SZ-XB351は、様々なサイズと厚さのガラス板の面取りと側面エッジング加工用に設計されています。粗研削、精研削、研磨までを一度に仕上げることができ、加工速度はバリエータによって調整され、幅広い速度範囲に対応します。入力コンベアと出力コンベアにはタイミングベルトを採用し、伝達安定性を向上させています。また、研削ホイールはモーターに間接接続されており、振動を低減します。PLCとデジタルディスプレイはオプションでご利用いただけます。

ABBスピンドル

タッチスクリーンと電子機器向けCE規格を備えたシーメンスPLC
モデル | SZ-XB351 |
最小ガラスサイズ | 120×120mm |
ガラスの厚さ | 3-20mm |
ベベルの最大幅 | 40mm |
ベベル角度 | 3~30° |
処理速度 | 0.75~3.65m/分 |
電源をインストールする | 22.83kW |
車輪の数 | 9個 |
寸法 | 8250*1250*2550mm |
重さ | 4500kg |
